すべての人が夢を語る社会に向けて

ドリプラの特徴

特徴1 エントリー 書類審査に提出する資料は、 「ワンシート企画書」と「書類審査申込書」です。

写真:エントリー

特徴2 パートナー 応募には必ず支援者である「パートナー」とペアで申し込みます。(ワンシート企画書の書類審査を通過した20組をサイト上で発表します。

写真:パートナー

特徴3 相互支援 相互支援会は全8回開催します。 プレゼンテーションや事業計画作成のための講座やプレゼンテーションブースでのプレゼンのブラッシュアップが行われます。 そこではドリームメンターやプレゼンター、パートナースタッフ同士が相互支援を行います。また、メーリングリストやFacebookを活用した相互支援も随時開催されています。

写真:相互支援

特徴4 制約条件 プレゼンテーションは10分間。 事業の価値や魅力を体験型で伝えます。 その夢が実現することで生まれる最高の価値を、誰にでもわかるように感動の物語で伝え(最高の価値の体験)、どんな困難や問題が起ころうとも、どんなに時間がかかろうとも、それらを乗り越えて、夢を実現することができる自分だけの理由(あきらめない理由)を明確にします。
また、写真、楽曲等はオリジナルなものを使用します。

写真:制約条件

特徴5 ドリームメンター 相互支援会には、「ドリームメンター」という支援のスペシャリストが参加し、 プレゼンターに困難を乗り越える勇気を与えます。ドリームメンターとは、福島正伸の『究極のコンサルタント養成講座』修了生による支援のスペシャリストです。

写真:ドリームメンター

特徴6 メンターカード 観覧者の皆様は、1人1人のプレゼンターに対して、『メンターカード』を記入し、渡します。 メンターカードには、プレゼンターへの応援メッセージや自分が貢献できることなどを書きます。

写真:メンターカード

特徴7 コメンテーター 自らの夢に生きるコメンテーターが、プレゼンターの夢を共に応援します。

写真:コメンテーター

特徴8 感動大賞・共感大賞 観覧者の投票により、感動大賞・共感大賞を決定します

写真:感動大賞・共感大賞

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