ドリプラ世界大会10周年アニバーサリィ

コメンテーター

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夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション世界大会の予選・本選で コメンテーターを務めていただく、夢を大切にしている皆さまをご紹介いたします。

様々な分野で御活躍されているコメンテーターの皆さまは、 夢に挑戦するプレゼンターの事業への思い、夢のきっかけなどを 10分間の感動と共感のプレゼンテーションを通して、一緒に疑似体験します。

夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーションとは、 だれもがワクワクする感動と共感のプレゼンテーションです。
事業の概要説明も、売り上げ目標や収益性などの数字も示されません。
そこにあるのは、「最幸の価値の体験」と「プレゼンターのあきらめない理由」だけです。

プレゼンターは10分間という限られた時間の中で、見ている全員に大きな感動と共感を与えます。
本気で夢を語る姿は、コメンテーターの皆さまにも、夢と勇気と笑顔を与えてくれます。

秋田稲美 様

一般社団法人ドリームマップ普及協会 代表理事

写真:秋田稲美 様

子どもの"夢"を応援する社会の実現

「女性のチカラを、社会のチカラに。」
女性活躍推進のパイオニア株式会社エ・ム・ズを2000年に創業。
近年はソーシャルビジネスの重要性に着目し、社会的課題への解決をボランティアの力のみに
依存することなく、ビジネスとして成り立つ「仕組み作り」「働き方」を模索している。
夢をかなえる目標達成ツール、『ドリームマップ』(一般社団法人ドリームマップ普及協会)。
チャリティラン&ウォークの仕組み『Runfor Peace?世界を結ぶ私の一歩?』(一般財団法人ラン・フォー・ピース協会)を設立し、両社の代表理事に就任。著書として、「自分をひらく朝の儀式」「自分をゆるめる夜の儀式」(かんき出版)、「そろそろ走ろっ!」(ダイヤモンド社)など多数

石原奈津子 様

株式会社おいしいハート 代表取締役 
日本食育コミュニケーション協会 代表

写真:石原奈津子 様

愛情いっぱいの食を通して、愛情あふれる人の輪を広げます!!

1972年島根県松江市に生まれ。16歳からおよそ4年間アメリカ合衆国カリフォルニア州で学生生活を送る。
1999年有限会社茄子の花設立。
2001年無添加、冷凍離乳食『あかちゃんどうぞ』を企画、販売。
同年、子どもと食をテーマにしたサイト『おいしいハート.net』を立ち上げる。
2003年農林水産省主催「地域に根ざした食育コンクール」にて、消費安全局長賞を受賞。内閣府「国民生活白書」にて事例掲載
2004年「「株式会社おいしいハート」を設立。
同年、オールアバウトジャパン(リクルート主催)の「スーパーおすすめサイト」に『おいしいハート.net』が選ばれる。
2005年「日本食育コミュニケーション協会」を設立。
「食の楽しさ、大切さを伝える「食育コミュニケーター」。食卓の力でコミュニケーション力を身に付ける
「食卓カウンセラー」の養成を開始。これまで1万人以上が受講している。14歳と13歳の中学生の子どもあり」

上田祐司 様

株式会社ガイアックス 代表執行役社長CEO

写真:上田祐司 様

全世界の脳と脳をつなげる

大阪府茨木市生まれ。1997年同志社大学経済学部卒業。約30種類のアルバイトを経験する。マネージメントや財務などビジネス手法を学ぶと共に、世の中のニーズから新しいビジネスを生み出す感覚を養う。
大学卒業後は起業を志し、「企業家輩出機関」を標榜している株式会社ベンチャー・リンクに入社。独立するまで部屋は借りないと誓い、カプセルホテルに泊まり、荷物はコインロッカーへ入れる生活。一年半後、24歳で起業。30歳で上場を果たす。
現在、ソーシャルメディア事業を行うITベンチャー企業の代表。近年ではミッション「人と人をつなげる」のミッションの実現のため、シェアリングエコノミー事業・インキュベーション事業という新しい事業領域も手掛ける。創業以来100名以上のインターンシップ生を受け入れ、有名国公立・私立大学においてベンチャー企業論等の講師も務める。
成功とは「世の中に大きなインパクトを与える事」。好きな言葉は「効率は愛」。
2002年、「現代用語の基礎知識2001年を面白くした人、2002年を面白くする人」に著名な経営者とともに取り上げられ、2004年は「LEADERS of the NEXTGENERATION」に選出された。

大嶋啓介 様

株式会社てっぺん  代表取締役

写真:大嶋啓介 様

大人が変われば子どもが変わる
子どもが変われば未来が変わる
日本中世界中夢だらけにすること未来に夢をつないでいく

1974年1月19日、三重県桑名市生まれ。
2004年、居酒屋から日本を元気にすることを目的に、株式会社てっぺんを設立。
てっぺん独自の元気な朝礼が話題になり、数々のテレビや雑誌に取り上げられる。
年間に1万人以上の人が、全国から朝礼の見学に訪れるほどに。
2006年には、居酒屋業界全体の活性化を目的に、NPO法人居酒屋甲子園を立ち上げる。
2007年には、外食産業に影響を与えた人に贈られる『外食アワード』を受賞。
2014年には、朝礼から日本を元気にすることを目的に、一般社団法人日本朝礼協会を立ち上げ、
活躍の場を広げている。

てっぺんの朝礼の広まりは、企業だけではなく、スポーツの業界にも広まり、北京オリンピックでは、女子ソフトボールが朝礼を取り入れ金メダルに貢献。 今では、最強プラス思考のチームづくりの講師として、全国講演活動を行っている。著書に「スタッフの夢とやる気に火をつけるてっぺんの朝礼」(日本実業出版社 )、「すごい朝礼」(現代書林)、「夢が叶う日めくり」(現代書林)などがある。

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大山峻護 様

FIGHTNESS FOR BIZ 代表

写真:大山峻護 様

エクササイズを通じて日本中の人たちに元気と健康を与えていくこと

5歳から柔道をはじめ、国際武道大学在学中に全日本学生体重別選手権で準優勝、大学卒業後は全日本実業柔道選手権 優勝、ベルギー国際柔道大会3位と実績を残す。プロ格闘家としては2001年に米国でデビュー。
Martial Combatライトヘビー級、ROAD FCミドル級で王座に輝く。
ピーターアーツやヘンゾグレーシーといった世界の強豪にも勝利をおさめる。

鬼澤慎人 様

株式会社ヤマオコーポレーション     代表取締役

写真:鬼澤慎人 様

日本中が『笑顔』と『ありがとう』で満ち溢れている組織でいっぱいになること!

1985年に上智大学経済学部卒業後、株式会社第一勧業銀行、米国投資銀行ソロモン・ブラザーズにて、金融のプロフェッショナルとして活動。その後、2000年より株式会社ヤマオコーポレーション代表取締役。
1998年に経営品質の考え方に出会い、ひとりから茨城県内での経営品質普及活動を展開し、水戸経営品質研究会を設立。
その後、茨城県経営品質協議会を設立し代表幹事となり、 特定非営利活動法人(NPO法人)茨城県経営品質協議会代表理事に就任。現在は茨城県内だけでなく全国各地での経営品質の普及・支援活動に積極的に取り組んでいる。また民間だけでなく、行政(高知県庁・三重県庁など)に対しても行政経営品質向上の支援を続けている。

鬼丸昌也 様

特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス
理事・創設者

特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。高校在学中にアリヤラトネ博士(サルボダヤ運動創始者/スリランカ)と出逢い、『すべての人に未来をつくりだす能力がある』と教えられる。2001年、初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、「すべての活動はまず『伝える』ことから」と講演活動を始める。
同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」設立。
2002年、(社)日本青年会議所人間力大賞受賞。地雷、子ども兵や平和問題を伝える講演活動は、学校、企業、行政などで年120回以上。遠い国の話を身近に感じさせ、一人ひとりに未来をつくる能力があると訴えかける講演に共感が広がっている。
【著書】 
『ぼくは13 歳 職業、兵士』 合同出版
『こうして僕は世界を変えるために一歩を踏み出した』 こう書房

香取貴信 様

有限会社香取感動マネジメント      代表取締まられ役

写真:香取貴信 様

後輩に夢をあたえらるようなイキイキした大人になる!!

1971年6月6日東京都江戸川区に産まれる。1987年7月(株)オリエンタルランド準社員。運営部運営課エレクトリカルパレードゲストコントロールなど、様々なアトラクションを担当。1995年3月(株)シュウ研究所入社。2004年4月(有)香取感動マネジメント設立、代表取締られ役に就任。企業、教育機関、行政、医療機関等、様々な業種の方々を対象に「感動サービス」「人財育成」をテーマとして年間 250本程度の講演、研修を実施。著書に、『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった』『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった〈2〉熱い気持ち編』『他の店が泣いて悔しがるサービス』『部下の本気に火をつける情熱のリーダーシップ!』などがある。

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首藤健次 様

株式会社マザーズシステム・ジャパン 代表取締役社長

写真:首藤健次 様

戦争のない平和な世界、豊かな文化と人が大切にされる社会を創る

大分県臼杵市に生まれ、1974年九州大学工学部卒業。その後、カヤバ工業株式会社に入社、3年後に転職、建築設計事務所をベースにした企画開発会社、日本協同企画(株)に入社、以来、グループ内でレコーディングスタジオなど音楽関連会社、海外旅行会社、広告宣伝会社などの役員を歴任、84年横浜電子工業株式会社に取締役として入社、88年から代表取締役社長。同年、大量同時録音・録画機「マザーズ」発表(後にニュービジネス大賞アイデア賞受賞)、株式会社マザーズシステム・ジャパンを設立、社長に就任。「感動の手渡しで、夢と時を届ける」を理念に展開。現在、WEBと連動するコンテンツの創造を推進中。
 また秋田デジタルコンテンツ協議会を設立、地域伝統芸能の保存・継承を目指し、モーションキャプチャーを活用した「DVDで学び覚える地域伝統芸能」シリーズ制作中など、音と映像にかかわる仕事を続けている。また、コンピュータソフト開発を手掛け、ブライダル業界向け業務管理ソフト「ウェデイングプランナー」を展開中。
 さらに、地方・地域の健全な再生こそ今後の鍵になると考え、(株)「こめたび」を創立し、秋田の農産物を都会に、都会の人を旅で田舎へ、と地方と都会の懸け橋になることを目指す。

須子はるか 様

ガイアモーレ株式会社 代表取締役

写真:須子はるか 様

ひとりひとりの心の豊かさを世界の豊かさにつなげる仕組みを創る

ガイアモーレ株式会社代表取締役社長。3歳にして円形脱毛症になるほど神経質な子供だったが、16歳のときに大好きだった父親を癌で亡くし、「やりたいことは、今やるしかない」と覚悟を決める。赤点の英語をものともせず、夢を追いかけて米国の大学へ留学。上位1%の成績で卒業し、 IT系コンサルティング会社へ入社。その後、「自分は社会のために何ができるのか?」という疑問にぶつかって、アメリカの路上で貯めた300万円の寄付金を片手に、ブラジルの地域開発に参画。大きな社会問題を解決するきっかけは、一人ひとりの心の中にあることを実感する。帰国後、「想いをカタチに。生きる歓びをイマココに」をスローガンとしてガイアモーレ株式会社を設立し、企業の人材育成事業、女性起業家支援、スーパー秘書事業などを次々とプロデュースしている。

中澤清一 様

四国管財株式会社 お客様係&代表取締役

写真:中澤清一 様

お客様に信頼され社員さんや協力会社のご家族が胸を張って自慢できる会社経営と残りの人生において色々な方の夢の実現のお手伝いをして人生の最後を迎えた時に一名でも多い方に惜しまれ旅立つ時に、愛娘に「お父さんて凄かったんだ」と言われる事

1962年生まれ。高知市出身。 13歳で父親が亡くなり、高校2年から母の継ぐ同社にアルバイトに入る。大学卒業と同時に入社するが、スタッフの夢のなさや働く上での気付きや品質・マナー教育など、手付かずになっていることの多さに課題を抱き、自分の役割を痛感する。現在では、現場と本社の徹底した『報告・連絡・相談』を通じて、小さな苦情でも、本社のお客様係が即座に対応し、解決している。 "迅速で確実なクレーム処理に定評があるビルメンテナンス会社"として建物をきれいにするだけでなく、スタッフが自然体で笑顔や挨拶ができるのも特徴のひとつ。全スタッフには入社時に必ず「貴方の夢は」と質問をする。 "自らの夢の実現の手段としての会社"という位置づけを明確にした夢実現会社を経営している。

永田雅乙 様

株式会社ブグラーマネージメント     代表取締役社長

写真:永田雅乙 様

1人でも多くの方を笑顔に

1976年東京都生まれ。慶應義塾大学卒業。
「永田ラッパ」の異名をとった映画会社「大映」の社長、永田雅一の本家最後の男児曾孫として幼い頃より帝王学を叩き込まれる。14歳より老舗イタリアンレストランの厨房を含め、様々な店に入り、社会経験と現場主義の仕事を学ぶ。10代で「創作イタリアン」というコンセプトで初の店舗をプロデュースし、大学卒業後フードビジネスプロデューサーとして活躍。<現場主義>をモットーに、国内外19カ国累計4,500店舗以上の店舗プロデュース、コンサルタントを手掛けている。

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中野信治 様

レーシングドライバー

写真:中野信治 様

沢山の人たちの夢になること

1971年4月1日大阪生まれ。11歳の時、父の影響を受けカートを始める。
1987年、16歳で国際カートGPにおいて日本人初優勝・大会史上最年少優勝 に輝く。その後フォーミュラカーにステップアップ。
1997年には、日本人で5人目となるF1選手権フル参戦デビューを果たす。
2000年に活動の場をアメリカに広げ、CART、IRLと世界最高峰のカテゴリーで活躍。
2005年にはF1モナコGP・インディ500に続く、ルマン24時間耐久レースに参戦。
日本人初となる世界三大レース全てに参戦という偉業を成し遂げる。
実力・人気ともに日本が世界に誇る国際派ドライバーとして現在も第一線で活躍中。
またメディア出演や講演、環境問題への取り組み、若手育成など多方面で活動を行い、幅広い世代から支持を受けている。

中村伸一 様

株式会社エクスプローラ「地球探検隊」
代表取締役隊長

写真:中村伸一  様

1961年東京生まれ。83年から旅行会社で国際体験プログラムを担当していたが、96年に「旅」で日本を元気にする旅行会社(株)エクスプローラを設立。【地球探検隊】のブランド名で世界各国の多国籍ツアーの予約・販売を行っている。旅のコンセプトは「世界を遊び場に仲間を作ろう!」で【大人の修学旅行】など大手旅行会社と差別化したユニークな企画で多くのリピーター客を掴んでいる。
「非日常」の旅と「新日常」のイベントで日本を元気にする!「渡航国は60カ国以上」の「旅のプロ」でメールマガジン、ブログの執筆、講演活動も精力的に行なっている。座右の銘は「Out of Comfort Zone」。

仲山進也 様

楽天株式会社楽天大学学長
仲山考材株式会社代表取締役

写真:仲山進也 様

子どもが憧れる、夢中で仕事する大人を増やしたい」

北海道生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。シャープ株式会社を経て、1999年に社員約20名の楽天株式会社へ移籍。初代ECコンサルタントであり、楽天市場の最古参スタッフ。2000年に「楽天大学」を設立、Eコマースのみならず、チームづくりや理念づくりまで幅広く、楽天市場出店者42,000社の成長パートナーとして活動中。2004年、Jリーグ「ヴィッセル神戸」の経営に参画。2007年に楽天で唯一のフェロー風正社員となり、2008年には仲山考材株式会社を設立、Eコマースの実践コミュニティ「次世代ECアイデアジャングル」を主宰している。

著書『「ビジネス頭」の磨き方』、『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』、『あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか
ネット時代の老舗に学ぶ「戦わないマーケティング」』、『あの会社はなぜ「違い」を生み出し続けられるのか
13のコラボ事例に学ぶ「共創価値のつくり方」』。

野坂英吾 様

株式会社 トレジャー・ファクトリー 代表取締役社長

写真:野坂英吾 様

世界が喜び・発見・感動でいっぱいになること

1972年神奈川県生まれ。2歳から10歳までの幼少期をシンガポールで過ごし、中学2年生の時に社長を志す。学生時代、量販店でのアルバイト中、販売した商品と引き換えにまだ十分使える中古品が捨てられていくのを目の当たりにしてリサイクルビジネスの可能性を確信し、大学在学中にリサーチを開始。卒業と同時にトレジャー・ファクトリーを設立。幅広い品揃えにしっかりとクリーンアップされたリサイクル品を保証をつけて販売し、POSシステム(販売時点情報管理)を導入することによりニーズのある商品の把握を可能とした新しいタイプのリサイクルショップの草分け的存在になる。首都圏を中心に多店舗展開中。2007年12月に東証マザーズへ上場。2014年12月に東証一部へ市場変更。

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本田晃一 様

株式会社日経ゴルフ 代表取締役

写真:本田晃一 様

ハートがいっぱいの会社を増やすお手伝いをする

1973年1月31日 東京生まれ。勉強もスポーツも苦手な自分を好きになれず「自分をすきになりたいから」という理由で96年、オーストラリアへ自転車一周の旅にチャレンジするが挫折する。挫折したことを現地のバーで話したら一番笑いを取れて、失敗を含めた自分も好きになり自分LOVEになる。以来自分が大好きなことを大切にしようと決心する。帰国後、ゴルフが大好きな父が始めたゴルフ会員権の仕事を、ホームページ上で「父やスタッフがいかにゴルフ好きか」を掲載したところ、良いお客さんがたくさん集まり売上も大幅にアップ。「自分の大好きなことをビジネスにするとうまくいく」と言う核心を持つようになる。様々な企業を同時に経営しながら、好きなことをビジネスにする人を応援するためのコンサルティング会社を設立しホームページでノウハウを公開する。

松山真之助 様

ビジネスをアートにする研究所 所長

写真:松山真之助 様

あらゆる仕事(ビジネス)が芸術(アート)になっている社会を作ること。

1997年よりビジネス系書評メルマガ「Webook of the Day」を配信し続け、広範な著者ネットワークをもとに、ジェイカレッジ、100冊倶楽部などを主催している。ジェイカレッジ校長、東京藝大非常勤講師、シンクタンク・ソフィア・バンクのパートナーなど多方面で活躍中。大手サービス業、IT企業などを経て、日系商社米国代表として勤務の後独立、2010年ビジネス・アート研究所を設立、代表に就任。あらゆる仕事(ビジネス)を芸術(アート)にすることを目指し、個人や企業の支援を行っている。
主な著書に「30分の朝読書で人生は変わる」、「バランススコアカードの使い方がよくわかる本」、「早朝起業」、「マインドマップ読書術」のほか、子供(小一)との共著絵本「ねずみとサンタクロース」(Webook Publishing)などがある。

宮城治男 様

特定非営利活動法人エティック 代表理事

写真:宮城治男 様

人がお互いに成長しあえる場を創り出すこと

1972年生まれ。早大在学中の93年、学生起業家支援の全国ネットワークとしてETIC.を創設。
以来、若い世代が自ら社会に働きかけ、仕事を生み出していく起業家型リーダーの育成に取り組み、これまでに700名を超える起業家を輩出。
01年「ETIC.ソーシャルベンチャーセンター」を設立、社会的課題に事業で挑む「社会起業家」の育成のための支援をスタート。以降、日本初のソーシャルベンチャーのビジネスプランコンテスト「STYLE」、「NEC社会起業塾」等を手がける。
04年からは、経済産業省とともに地域における人材育成を支援する「チャレンジ・コミュニティ創成プロジェクト」をスタート。
現在、全国60地域で活動がスタートしている。2011年世界経済フォーラム「ヤンググローバルリーダーズ」選出。
文部科学省参与。

吉原毅 様

城南信用金庫 相談役

写真:吉原毅 様

「原発に頼らない安心できる社会の実現」

東京都大田区出身
昭和48年麻布学園卒、昭和52年慶應義塾大学経済学部卒、同年城南信用金庫入職、平成4年理事・企画部長、平成8年常務理事、懸賞金付定期預金などの新商品の開発などに従事
平成10年常務理事・市場本部長、その後、事務本部長、業務本部長を歴任し、平成18年副理事長、平成22年理事長、現在相談役

著書:「信用金庫の力」(岩波ブックレット)、「城南信用金庫の『脱原発』宣言」(クレヨンハウス・ブックレット)、「原発ゼロで日本経済は再生する」(角川学芸出版)

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