ドリプラ世界大会10周年アニバーサリィ

プレゼンター紹介

写真

プレゼンターは、夢を描き本気で挑戦していく人です。 なぜその夢を実現したいのか、自分自身を振り返り、ときには悩み、そして本当にその夢を成し遂げたい理由を見つけていきます。

また、その夢が実現したらどんな社会ができるのか、 その事業の価値を生み出し、やることを明確にし、 その夢が実現できた時の最高のシーンを描いていきます。 あきらめない理由を明確にし、事業の価値を描ききることに挑戦するプレゼンターが、 本気であればあるほど、周囲に共感を生み出します。そして共感した仲間が集まってきます。 そして、プレゼンターは、ドリプラを通じて無理難題に臨むうちに、確固たる自分の軸ができ、成長していきます。

板倉未来 (新潟県)

写真:板倉未来 (新潟県)

タイトル

『人類皆兄弟☆姉妹☆いちゃりばちょーでー! アミーゴ! OHANAプロジェクト』

タイトル

山田のぞみ

タイトル

今、世界中で心や肉体に傷を負った子ども達が多く存在し、子ども達は人との関わりを絶ち、感情を深く閉ざし、心を麻痺させて生きています。そんな子ども達に「生まれてきて良かった」と感じてもらえるような安心して帰ってくることのできる実家、OHANAの家を全国に広げる為に世代を超えた様々な居場所づくりをしています。私の夢のプロジェクトの名は、人類みな兄弟!姉妹!いちゃりばちょーでー!アミーゴ!OHANA プロジェクト!私が宇宙から、この地球という星を選んで産まれてきた私の命の理由であり、存在の源となる愛のプロジェクトです!

植田健太 (東京都)

写真:植田健太 (東京都)

タイトル

『企業のための最幸のサイコロジスト1万人プラン』

タイトル

伊東治美

タイトル

誰もが働いていて悩む時があると思います。
そんな時に当然のようにカウンセラー(サイコロジスト)に相談できる社会や会社を創りたいと思っています。

枝光聖人 (東京都)

写真:枝光聖人 (東京都)

タイトル

『健康革命!心身健康トレーナー10万人プロジェクト』

タイトル

橋本昌彦

タイトル

「人生は筋肉だ!」人間は加齢に伴い、筋肉が減少し、それに 伴い生活習慣病や関節障害、うつ病、がん発症、引きこもり、肥 満、ストレス過多、栄養吸収能力低下、生きがいの損失、など様 々な障害のリスクが増大する。 すなわち人生そのものの価値観が低下することを意味する。活 き活きと生きるには筋肉が最も重要な物質であることを国民に 広く伝えたい。 そして中高齢者の筋肉をつけることの難しさと心身健康トレーナーの必要性を広く伝えて行きたい。

「日本初!中高年専門パーソナルトレーニングジム 心身健康倶楽部経営者兼、 指導数日本一のパーソナルトレーナー」 パーソナルトレーナージャパン株式会社 代表取締役 パーソナルトレーニングジム心身健康倶楽部 経営(四谷・馬込) 2007年度神奈川県ボディビル選手権70超級優勝 人間総合科学大学院 心身健康科学修士

菊池暢晃 (神奈川県)

写真:菊池暢晃 (神奈川県)

タイトル

『「幸せであり続ける家族を増やす」住まい創り』

タイトル

岡村英明

タイトル

「家族ビジョン」と「ドリームメンテナンス」を通した住まい創りで、家族それぞれが自分らしく 暮らし、次世代の子供たちが夢を持ち続けられる世の中をつくる! 家族を大切にし、幸せにする。自身の家族、同様に世の中の家族を。これが私の使命として、 お客様に生涯寄りそう、決意です。

金政桂子 (兵庫県)

写真:金政桂子 (兵庫県)

タイトル

『感動科学実験配達人』

タイトル

山本 タクシ

タイトル

感動科学実験講座を全国に配達します。ただの科学実験講座ではありません。おとなも子どもも誰もが好きなことを自由に学べる場。知ること、学ぶことを楽しみ「好きになる」心を育てる場。「もっと知りたい」という好奇心を育み、そこから芽生える才能を見つける場。そこで学び、自分自身の才能を開花させて、ひとりひとりが自分らしくしあわせに生きていく世界をつくります。そんな場所を世界中どこへでもお届けします。

川村真妃 (東京都)

写真:川村真妃 (東京都)

タイトル

『病気を人生の学びへ』

タイトル

川村雅彦

タイトル

死に直面すること、病気になることは、自分の人生を見つめ直すきっかけになると感じています。しかし、病気の人というマインドセットでは、この事になかなか気づく事が出来ないと思います。
私は、病気 の人というマインドセットをもった人が、一人の尊厳をもった人間にもどれる場所を病院の隣に作りたいです。この場所を作る事で、自立した一人の人間が自分の人生の一部である病気と向き合い、自分らしい 治療を選択し、病気であっても自分らしさを失う事なく生きてほしいからです。

五月女圭司 (埼玉県)

写真:五月女圭司 (埼玉県)

タイトル

『こんな競輪場があったらいいな!』

タイトル

田村恵

タイトル

「競輪場を地域のコミュニティスペースに。~歌とキャラクターで皆を笑顔にするプロジェクト~」
地域に貢献してきた競輪事業も売上低迷から存続の意義が問われている。平均年齢70歳、9割が男性のファン。競輪場に未来はあるのか。地域からは昔のイメージで「競輪場は迷惑施設」と言われ、私たちは迷惑施設で働く社員なのかと自問自答する毎日。
だが、函館競輪場のキャラクター「りんりん」と出逢い、応援ソングを創り、競輪場のイメージを変えていく。これだ!「こんな競輪場があったらいいな!」競輪場を地域のコミュニティースペースに変えて、競輪場に来る方が全員笑顔になり、地域貢献事業にするのが自分のミッションです!

佐藤慎輔 (長崎県)

写真:佐藤慎輔 (長崎県)

タイトル

『おもちゃ&ドリームインダクトリー5.0プロジェクト』

タイトル

山本智章

タイトル

ドリームエンジニアの佐藤慎輔です。現在、三菱重工で、船・風車・ロケットの研究開発をしています。私の夢は、あるおもちゃを開発すること。子どもが自らの才能を自覚、親子の絆を育む。そして、自分自身の存在の素晴らしさを自覚、夢を描く仕組みを開発し、おもちゃを進化させます。沢山の子ども達の才能と夢の軌跡をデータに蓄積したおもちゃを保管した『おもちゃミュージアム』を造ります。私が、死んだ父にしてほしかったこと、死んだ父が私にしてあげたかったこと、何より私が息子をはじめとした子ども達にしてあげたいことです。

鈴木美由紀 (千葉県)

写真:鈴木美由紀 (千葉県)

タイトル

『風に立つライオン(来恩)プロジェクト』

タイトル

古藤栄一

タイトル

障害者の支援って何だろう。何十年も障害者支援に携わり施設長として仕事をしてきたのに、その答えが解らない。支援の中心には誰がいたのだろうか。きちんと向き合えていただろうか。利用者さんの本当の気持ちを理解せず、支援を押し付けていなかっただろうか。その人の事を真剣に考える、自分の事ではなく人の為に考える。同じ仲間で考える事で妥協はない。孤高を恐れない気持ちは風に向かう爽快感、自分の為でなく人の為に何かをする事により得られる喜びがある。そういう喜びや相手を慈しむ気持ち「恩」を伝えたい。

石川眞樹 (茨城県)

写真:石川眞樹 (茨城県)

タイトル

『花と緑と笑顔いっぱい!ワンダーランド計画』

タイトル

未定

タイトル

27歳で個人事業主として独立、その3年後に法人化。エクステリア・ガーデンの設計施工業を主な事業として13期目、経営者歴トータル16年目に入りました。自分が生まれてきた理由、経営者になった理由は何だろう。この10数年ずっと考えてきましたが、その理由がやっと今、分かりました。人が帰りたくなる場所を創る。しかも、花と緑と笑顔いっぱいの場所。それが私の使命なんだと気付いたのです。人やまちの希望を照らし、人と人を繋ぎ、明るい未来へと導くことができるように。この場所を待っている人がいると信じて、必ず実現させます。

野田 一哉 (静岡県)

写真:野田 一哉 (静岡県)

タイトル

『KIDS in HOPE ~人生早期軌道修正プロジェクト』

タイトル

野田千絵

タイトル

今、自分が立っている場所からは、多くのモノが見え、ここに辿り着くまでの人との出会いや数え切れない思い出がある。
タイムマシーンで過去に戻ってやり直すことはできないが、人生という思い出づくりの旅で得た貴重な経験を未来へ活かすことは、可能だと信じている。だから、未来を担う子供たちに伝えたい。人生が驚きと感動と可能性に満ちあふれていることを。

降籏 達生 (愛知県)

写真:降籏 達生 (愛知県)

タイトル

『技能リトルリーグ設立 プロジェクト』

タイトル

三浦 規義

タイトル

体育の得意な子どもは野球やサッカーのリトルリーグ、
勉強の得意な子どもは学習塾や大学、
に行くのと同じように、手先の器用な子どもやものづくりの好きな子どもは
「建設技能リトルリーグ」に参加して技を磨けるようにする。

そのことで「ものづくり日本」を底辺から支える仕組みを作ることができ
技術立国日本を強化することができる。
さらにはすべての子どもたちが元気に生き生きと過ごすことができ
総活躍社会を作ることができる。

私はものづくりを日本人の習慣にすることで、世界に冠たる技術立国を作る決意だ。

堀 智恵 (大阪府)

写真:堀 智恵 (大阪府)

タイトル

『働く人がかがやくたったひとつの法則』

タイトル

嶋田 和宏

タイトル

人々が「本当に大切なもの」に気づき個性や能力を発揮してイキイキと働けたなら、無駄に競わずお互いを認め合い人も組織も成長する総活躍社会になる。「働く人がかがやくたったひとつの法則」企業内ファシリテーター養成事業。組織の軋轢により精神的にボロボロだった私が目にした新聞記事「精神的なダメージを抱えながら働いている人々が経済に与える膨大な損失」頑張れば報われる。報いは「他人の評価ではなく自分の成長」 「がんばっている自分にOKを出して前に進む」経験した私だからできる人×組織開発。私は必ず実現します。

蒔田 峻也 (高知県)

写真:蒔田 峻也 (高知県)

タイトル

『ドリーム・コンサルタント』

タイトル

村松 夏奈

タイトル

働く人が今の仕事をしながら夢を叶えることができる会社があったらいいのに。
そのお手伝いをするのがドリーム・コンサルタントです。私はドリーム・コンサルタントを通じて、すべての会社と社員の関係を給与と労働の関係ではなく、夢を叶えあう関係に変えていきます。
会社で働くことでやりたいことがやれないことに悩み、会社を辞めた妻の苦しみを他の人に味わってほしくない。だからこそ、僕は人生を懸けて、この事業に取り組みます。

西岡津世志 (滋賀県)

写真:西岡津世志 (滋賀県)

タイトル

『Yume Wo Katare プロジェクト あなたを信じる仲間がここにいる』

タイトル

中橋佐知子

タイトル

ボストンにてYume Wo Katareプロジェクトを運営しています。ここでは大盛りのラーメンを食べた後に若者達が夢を語ります。その夢に、その場にいる人達が質問したり、仲間になったり、夢と夢が繋がる場がここにはあるのです。
一人一人が夢を口に出すことで、それらが繋がることで、この世の中は好きなことができる世の中に近づくと信じています。私は全世界に夢を語れる「場」を作ることで、夢を語れる世の中に貢献したい!

松浦 礼紀子 (栃木県)

写真:松浦 礼紀子 (栃木県)

タイトル

『絶望を希望に変えて!』

タイトル

揚妻 紘司

タイトル

2年前より人工透析患者さんやそのご家族、ご友人を対象にプロのミュージシャンを迎えて音楽のイベントを開催してきました。
今年からはバリアフリーイベントを開催して、全ての命が輝ける様に精進していきます。

増成 崇 (大阪府)

写真:増成 崇 (大阪府)

タイトル

『キープケアリスト育成プロジェクト』

タイトル

増成福美

タイトル

理美容室業界に「ヘアスタイリスト(ヘアカット)」以外の売上の柱「キープケアリスト」を確立します。「キープケアリスト」とは、髪の毛だけでなく頭皮やお肌の健康状態から未来に向けての若返りをプランニングでき、お客様毎にスキンケアやメイク術等を提案します。(例えると美容の歯科衛生士です)「キープケア」が常識になれば理美容師の"低所得問題""40歳以上の雇用""産後の復帰"等の解決、又お客様にとっても美容の主治医が見つかります。お客様の人生に輝きを理美容師達の人生に安心感を作るため、全力で挑戦します!!

三木 洋子 (北海道)

写真:三木 洋子 (北海道)

タイトル

『屋内型「夢の国」ドリーム愛ランド』

タイトル

滝澤 真理

タイトル

笑顔でわくわく楽しめる夢の国を函館に創りたい!ただの地方ママでも革命を起こせる!と本気で想い、子育て真っ最中でのチャレンジ、笑顔と元気が取り柄の現役ママです。北国は雪の街、いつでも伸び伸びと遊べ、地元の子育てから楽しめる笑顔の基地を誕生させ、全国からも行きたい365日遊べる屋内型アドベンチャー空間を実現します。「Hakodate'sDream」未来を創るのは今の自分!もがいていた自分から、進化します。ただ楽しい「事業」ではなく、価値が生まれる「事業(=自分)」を目指します。

三原 直美 (東京都)

写真:三原 直美 (東京都)

タイトル

『癒しと希望を与えるワンピースブランド』

タイトル

串橋千晶

タイトル

女性が花のように輝くための"癒しと希望を与えるワンピースブランド"をつくります。頑張っているからこそ悩みを抱えている女性が沢山います。心をポジティブにしようとしても出来ない時があります。そんな時に優しいプリンセスラインのワンピースをまとうことで心がふわぁと明るくなり、自分自身を大切に愛することが出来ます。周りにも愛を与える存在になり、人生が好転します。そんな幸運を引き寄せるワンピース。企業の制服もつくり、人材育成をサポートします。

岡田 雅子 (愛知県)

写真:岡田 雅子 (愛知県)

タイトル

『子どもも大人もすべての人が幸せを感じられる場所を創る』

タイトル

岡田賀子

タイトル

≪子どもも大人もすべての人が元気が出て、生きる目的がみつかる場所を創る≫
みんなが幸せになれたらいいな。が、漠然とした私の夢でした。介護施設を経営し、少しでもそんな場所が出来るような気がしてきました。そんな中、ここにずっといたいのにと言われるお客様のために、ずっといられる場所を創りたい。介護施設の暗いイメージを一掃して、地域の中で、誰でも利用でき、託児を必要とする子どもたちもいられる場所。年を重ねた人も、子ども達も地域の人も生き生きと目的をもって、ともに過ごせる場所を創っていきたいです。

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