ドリプラ2015

スタッフ紹介

ドリプラに関わる理由と私の思い

二村 友季子

私は今18歳です。私はこのイベントの詳細を読んで驚きと感動でいっぱいでした。私は来年からアメリカに夢を実現させるために勉強しにいきます。理由は私個人の意見ですが日本は夢を追うより現実をみろそんなことは無理だというような風潮があるように感じます。私はこの風潮に押しつぶされそうでした。アメリカは日本より夢を追うことを大切にしていて支援を受けやすい印象があったからです。だからこそ私はこのイベントの詳細を読んで本当に雷が落ちたような衝撃を受け、これだ!私は日本で、この場で夢を堂々と追いかてもいいんだ!これはやるしかないと強く想いました。これは私が10代日本でできる最後の挑戦だと確信しています。スタッフになってまずは私が夢を追う人応援するべきです。そしてたくさん刺激を受け、夢を追うことの大切さどんな困難にも負けず諦めずにいられる、そんな勇気を持ちたいです。

原田 まこと

来年はプレゼンテーターにもエントリーしたいと思い、今回は事前にスタッフとして関われたらな~とも思いました。どうぞよろしくお願いします。

U.N

仲間の夢の実現に向けて、心の底から応援しあい、ともに活動していくことを体験したいです。自分に何ができるのかまだわかりませんが、一生懸命取り組みます。そして、自分自身の夢も見つけたいです。

岩本 晃司

ドリプラの相互支援会を通して、夢に挑戦すること、人を応援することの素晴らしさを学ばせてもらいました。今年も少しでも成長の場を一緒に創れるようにエントリーします!

このページのトップへ

草深 はるの

今年も大好きなドリプラに携わることができ、本当に本当に嬉しいです!!主にはパンフレット制作を担当させて頂きます。大好きな皆さんにお会いできますことを、心より楽しみにしておりますっ!!よろしくお願い致します(*^^*)♪

磯 敏則

全力でサポートします!!!

飯島 勲

昨年の相互支援会や予選・本選を通じて、スタッフにはドリメンとはまた違った視点での支援の仕方があるのかなと感じました。そして、それを実際に体験したいと思いました。また、将来には自身でやってみたいドリプラがあり、ドリメンだけでなく、運営その他についても、もっと様々な経験を積みたいと思い今年のスタッフにエントリーしたいと思いました。どうぞよろしくお願いいたします。

柏谷 一朗

自分がやりたいことや、大学へ通っている意味が分からなくなったので、出来るだけ多くの大人と関わることでそれらをみつけるため参加しました。過去に福島先生に勇気づけてもらったことがあり、近くにいることで多くのものを吸収したいと思ったから。

このページのトップへ

左座 舞子

さぽ☆ドリに出会い、たくさんの仲間に出会えて、自分の夢を持ち、希望を持てることが出来ました。今度は本場のドリプラに恩返ししたいと思います

飯野 道子

10年の節目に関わることができてとてもうれしく思います。また、新しい世界を変える取り組みだと思うとワクワクです。

小松 恵樹

夢と希望に溢れたプレゼンターの方々が最高に輝く舞台に立つお手伝いができればと思います

大神 宏治

第17期究極コンサルタント養成講座を受講しました。講座の最後に行った決意表明です。

『決意表明】
困難こそが人を成長させるという事を知りました。この先、必ず困難に直面するでしょう。わたくしは、あらゆる問題を前向きに受け止めます。うまく行かない事があったら、成長のチャンス!失敗したら、大成功のチャンス!あきらめない限り失敗はない、そう信じて改良を続けるのです。わたくしは、自分自身にも相手にも完璧は求めません。向上、成長を目指します。自分が成長することで、他人をも成長させる存在となる事が最大の喜びです。その事を常に思い起こし行動します。

このページのトップへ

川島 敏男

ドリプラ世界大会10周年記念大会、大変におめでとうございます。10年の節目なる意義あるドリプラ世界大会を、みんなと皆んなを本気で応援したくて、スタッフエントリーさせていただきました。

白川 剣都

しばらくドリプラとは離れていましたが、高校生になってまた夢追う大人と出会いたくなった、また生きる勇気をまた見出したいと思ったのでエントリーさせてもらいました。力になれることがあれば精一杯楽しみながら手伝いたいと思ってます!よろしくお願いします!!

竹原 義人

昨年、学校ドリプラに参加して、はじめてドリプラの世界を知りました。6年半鬱病の絶望から、生きる希望を抱いてました。その最中にドリプラに出逢って、希望は夢に変わりました。プレゼンターとして登壇することをギリギリまで悩みましたが、諸事情により、昨年に引き続き、スタッフとして応援側にまわります。昨年世界大会は、受け付けリーダーとして、精一杯、素敵な女性のボディガードをしておりまはさた!出口のイルミネーションも私の判断で勝手に演出させていただきました!宜しくお願い致します。

大沢 良輔

スタッフとして関わらせて頂くことで、刺激を受けつつ何かしらお役に立てればと感じています。今年も、よろしくお願いします。

このページのトップへ

貝沼 麻衣子

昨年,福祉業界のドリプラに初めて参加しプレゼンタ―のパートナーをさせていただきました。人の夢を応援すること,様々な仲間と出会うなかで自分の夢も叶えたいという思いが強くなりました。また,以前から何度か福島正伸先生の講演会に参加させて頂いているのですが大変共感するところが多く,また自分も勇気づけられました。今回,スタッフの役割を通して人の夢を応援すること,素敵な仲間をたくさん作ること,その中で自分自身が成長をしていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

中村 由美子

今回、スタッフエントリーを決意した理由は、夢を実現させたいと奮闘する方々の応援もありますが、私を支え続けてくれた方々への恩返し、そして、これから夢を実現させる自分自身に、エネルギーを与えたかったからです。41年間。色々な夢や目標を抱いて来ました。幸運なことに、大小含めて、多くを叶えることができました。そして、今も、夢を、目標を抱き続けることができています。それは、私だけの力では、決してなく、私を応援して、支えてくれた人達がいてくれたからこそです。私を支え続けてくれた方々がいたから、私は実現することができました。今度は、私がサポートする側として参加させていただき、多くの夢を応援したい。それが、恩返しだと思っています。また、これから大きな夢に向かう自分自身が、それを実現させるために、大きなエネルギーを得たい!からです。ワクワクします!何卒宜しくお願い致します。

上藤 彰子

ドリプラの成功に少しでもお役に立てば、と思います。盛り上げます!

緒方 司

自分の些細な力ですが、誰かの夢を、一緒に形にすることに、是非協力したいと思っています。

このページのトップへ

黒田 愁

2013年に初参加ながら合宿から本戦まで支援させていただき、とても貴重な経験と出会いをいただきました。記念すべき10周年ということで、今年もまた映像の専門家として、お手伝いさせていただけたら最幸です。

吉村 かおり

司会お手伝いします!

髙橋 武良

僕の役目は映像でドリプラを後世に伝えて行くこと、今回もプレゼンター、パートナー、ドリメン、スタッフみんなの思いを映像で綴って行きます。

小松 美千子

日頃、福島先生をはじめアントレの方々には大変お世話になっております。

自分がスタッフとして務まるのか不安はありますが、皆様のお役にたてれば幸いです。みんなを応援をしたい気持ちは強くもっており「他者支援」をモットーに!また私には具体的な「夢」や「目標」がありません。スタッフとして皆様と交流することで何かが見え私の出番がたくさんあるような気もします。(笑)背中を押していただいた林さんの期待に添えるよう頑張ります!よろしくお願い申し上げます。

このページのトップへ

藤澤 誉文

高知県で教員しています。学校ドリプラを高知で広めたくて、そのためにはもっと自分が生徒を応援する力をつけなければいけないと思い、スタッフでの参加を希望しました。丁度、研修で東京に3月末までいるので、良いタイミングだと考えています。ドリプラに関して、世界大会の裏側の本当のドリプラの姿を体験したいです。何卒よろしくお願いします。

北野 佳代子

スタッフになることにより、プレゼンターのサポートをしたい。夢を実現していくプレゼンターや仲間を通じて、わたしも 学びたい。

永井 潤

以前世界大会の学生スタッフとして参加させてもらったときの興奮と喜びを、もう一度味わいたいと思いエントリーしました!!参加してくださるお客様のための笑顔のために、自分を役立たせたいです!宜しくお願い致します!

伊藤 友香

人を応援することによって自分も励まされたり刺激を受けたりします。その感覚を味わいたい、舞台の上に一歩踏み出したプレゼンターたちをサポートしたい、という思いでスタッフをやらさせていただきたいと思っています。よろしくお願いいたします!

このページのトップへ

坂本 直人

学生ドリプラ東京の副実行委員長を務めさせていただいてます。坂本直人と申します。私は去年のドリプラ世界大会の当日学生スタッフをさせていただきました。そこで初めてドリプラと出会い、大人達が本気で夢を語っている姿にとても感動し胸を打たれました。「こんな世界があるのか」「こんな大人がいるのか」と衝撃を受けました。

私はドリプラの考え方や理念が広まっていけば、日本のあらゆる問題を解決したり社会をもっと良くしていけると思っています。そして、社会が変われば日本という国が変わり、日本が変われば必ず世界に対して大きな影響力を発信し、世界をもさらによくして行けるのではないかと考えています。そんなドリプラに全力で向き合い、多くの夢を応援するスタッフの一人として関わらせて頂きたいです。宜しくお願い致します。

韓 スルギ

夢を持っている人を応援したいという純粋な気持ちと、感動の場を一緒に作れるというワクワクと、素敵な方々と触れ合いたいという欲望のもと、エントリーさせていただきました。人付き合いが下手で、心の中では物凄く緊張していますが、思い切ってチャレンジしてみたいです。至らぬ点多々あるかと思いますが、何卒よろしくお願いいたします。

平澤 雅己

私のドリプラとの出逢いは、2010年に大学同期の親友に誘われて行った埼玉ドリプラでした。「ドリプラを観に来るなら、当日だけでもスタッフで参加した方がいい。できれば支援会にも参加した方が感動が倍増するよ」そう言われて、大会直前にメーリスにも入れてもらい、個別支援会にも行き、当日スタッフとして参加させてもらいました。

「こんなにも自分が歓迎され、夢に向かってみなが活き活きとお互いを認め合い応援し合っている世界があったのか!」

あの時の衝撃と感動、そしてそれからの自分の心持ちと行動の変化、世界大会やいろんなドリプラのスタッフをやらせてもらって得られた感動の数々を今思い起こすだけで胸が熱くなります。「ドリプラは観るものではない体験するもの」それならば最初からその過程に関わり共に成長し、一緒に創り上げていきたい。

もう出逢いから既に5年余りの歳月が経っていますが、毎年毎年新たな出逢い・感動・成長があり、なかなか卒業できません。事務局新体制のもと、ドリプラの更なる進化に向けて少しでも役に立ち自らも更に進化していきたいです。今年も関わらせてもらえることに感謝です。どうぞよろしくお願い致します!

野宮 幸江

世界大会は、二回本番に参加しております。この二回は、友人の応援も兼ねていたので、それは有意義では有りました。また、いつも何か私も、もっと携わって行きたいと、思っておりました。(昨年はエントリーも試みました)ぜひ、この記念すべき10周年に、出来る限りの事が出来たら幸いです。現在、小六の娘。中二の息子。3人暮らしのシングルマザーです。保育士補助の仕事と、両親の介護補助(時々)。保育ドリプラの実行委員をしております。

このページのトップへ

松本 香保奈

学生ドリプラ東京を開催するにあたり、世界大会からノウハウを学ばせていただきます。子供たちが明るい未来を描けるように!

瀧口 康志

新潟からチャーンス!

内田 武志

今回のドリプラが私の出番!ドリプラメンバー皆と一緒に、最高の感動と共感の場を創る!

飯塚 ひろみ

私には夢があります。世の中のお母さんたちが、思春期・反抗期の時期を怯えることなく、楽しく充実した育児をしてもらい、お子さん・お母さん共に花開いた人生を送ってもらいたいのです。ドリームプランプレゼンテーションのスタッフを経験することにより、どうやったら夢を叶えることができるのかを学び、最高の仲間たちと共に支え合い、考え、歩いた先にある最高の感動を味わいたく、応募させていただきました。今はワクワクで一杯です!よろしくお願いします!

このページのトップへ

島村 涼香

私の夢を叶えるためには多くの人が夢を叶える必要があります。なので是非夢を持つ人を全力で応援したいです。そして、学生ドリプラ東京の実行委員として学びを落とし込んでいきたいと思います。

田中 歩

三山さんからのお誘いを機に、スタッフとして参加申し込みさせて頂きます。ドリプラ大阪プレゼンター、実行委員を経て、この度は世界ドリプラプレゼンターの方々の夢を精一杯支援させて頂く事と、自分の夢にもっともっと磨きをかけていきたいと思っています。
10周年という記念すべき世界大会が、関わる皆様にとって最幸の大会になる様、微力ながらお手伝い致しますので、どうぞよろしくお願いします!

遠藤 隆弘

スタッフ募集の案内を見た時に、とても惹かれる感覚があり、そのまま説明会への参加、スタッフ登録と川の水が流れるように何かに導かれるように事が進んでいきました。ドリプラは、予選・本選自体も非常に感動的ではありますが、そこに至るまでに毎月のように実施される「相互支援会」を通じて福島先生、事務局の方、ドリメン、スタッフが一丸となって支援するという過程を通じて関わっている全ての方が次元上昇していくんだと感じています。

私自身、もう何年も何か夢中になる事もなくダラダラ流されて生きてきたような気がします。今回スタッフとして関わらせて頂くことで自分の奥深くで眠っていた何かを思い出すきっかけと出来たらとも考えております。
今は、ただただ3月の予選・本選、そして10周年パーティが楽しみで仕方がありません。その時に私自身も心の底から感動できるようこの半年間、全身全霊にて取組みます!

野中 佑太

自分自身、夢に向かって歩み始めたものの、順調に行くことばかりではなく、むしろ壁が立ちはだかることの方が多く感じています。
それと同時に、支援してくださる仲間の大切さも強く感じています。今回スタッフとして参加し、福島先生や福島先生の元に集う素晴らしい仲間と一緒にプレゼンターを本気で応援することで、プレゼンターの不安を解消し、自信を持って夢実現に向けて歩んでいけるようにしたいです。また、ドリプラスタッフの経験を通じて自分自身も夢を見ることの素晴らしさを再認識し、夢実現への活力にしたいです。

このページのトップへ

稲葉 和美

昨年友人がプレゼンターのパートナーとして、参加しました。そのさいに、1回相互支援会に遊びに行きました。感じたのは、みんなが本当に自分の熱い夢を叶えるために、本気だったことです。私もそんなふうになりたい!熱い夢をもって生きていきたい!と強く感じました。しかし、まだ、自分の絶対に叶えたい夢は見つかっていません。もしかしたら、人の夢を叶えるサポートかもしれない。みんなで高め合いながら進むその環境に身をおきたくて、希望しました。

野口 武

自分がやることが、社会貢献に繋がらないと面白くない!農業×パートナーシップ×コミュニケーション!

神原 隼人

自分は夢を応援したりサポートするのが好きです!感動を共に共有し夢に向かって歩いている人を応援したいし自分自身も夢を持ち続けたいと思ってます。今回のスタッフの経験を通して自分自身の夢を見つめ直しながら取り組みたいと考えて応募しました。

このページのトップへ