第11回ドリプラ世界大会

コメンテーター

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夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーション世界大会の予選・本選で コメンテーターを務めていただく、夢を大切にしている皆さまをご紹介いたします。

様々な分野で御活躍されているコメンテーターの皆さまは、 夢に挑戦するプレゼンターの事業への思い、夢のきっかけなどを 10分間の感動と共感のプレゼンテーションを通して、一緒に疑似体験します。

夢(ドリーム)プラン・プレゼンテーションとは、 だれもがワクワクする感動と共感のプレゼンテーションです。
事業の概要説明も、売り上げ目標や収益性などの数字も示されません。
そこにあるのは、「最幸の価値の体験」と「プレゼンターのあきらめない理由」だけです。

プレゼンターは10分間という限られた時間の中で、見ている全員に大きな感動と共感を与えます。
本気で夢を語る姿は、コメンテーターの皆さまにも、夢と勇気と笑顔を与えてくれます。

秋田稲美 様

起業ひふみ塾 主宰

写真:秋田稲美 様

子どもの"夢"を応援する社会の実現

ひふみコーチ株式会社 代表取締役社長
夢をかなえる目標達成ツール「ドリームマップ」考案者
チャリティラン&ウォークの仕組み「Run for Peace」考案者
「あらゆる人の一番の幸せをさがそう」を経営理念に掲げるひふみコーチ株式会社は、独自のコーチングメソッド「ひふみコーチ」を用い、コーチングをコミュニケーションスキルではなく、幸せな人生を生きる哲学として広めることに尽力している。親や先生のためのコーチング、ビジネスパーソンのためのコーチング、プロフェッショナルコーチ養成講座をオンラインワークショップで提供。また、小・中・高校生に、自分の頭で考える人を育てる「ひふみコーチング」授業を届ける活動も積極的に行う。2017年1月に始めたオンラインのグループコーチング起業塾「起業ひふみ塾」は、塾生の30%が海外在住者が参加するなど好評。
『自分をひらく朝の儀式』『自分をゆるめる夜の儀式』(かんき出版)『できる上司の必須スキル 女心をつかむ魔法のことば』(大和出版)『上司になったら覚える魔法のことば』『ここではないどこかに、自分の居場所や働きがいのある職場を探しているあなたへ』(中経出版)など、著書多数。

石原奈津子 様

株式会社おいしいハート 代表取締役 
日本食育コミュニケーション協会 代表

写真:石原奈津子 様

愛情いっぱいの食を通して、愛情あふれる人の輪を広げます!!

1972年島根県松江市に生まれ。16歳からおよそ4年間アメリカ合衆国カリフォルニア州で学生生活を送る。
1999年有限会社茄子の花設立。
2001年無添加、冷凍離乳食『あかちゃんどうぞ』を企画、販売。
同年、子どもと食をテーマにしたサイト『おいしいハート.net』を立ち上げる。
2003年農林水産省主催「地域に根ざした食育コンクール」にて、消費安全局長賞を受賞。内閣府「国民生活白書」にて事例掲載
2004年「「株式会社おいしいハート」を設立。
同年、オールアバウトジャパン(リクルート主催)の「スーパーおすすめサイト」に『おいしいハート.net』が選ばれる。
2005年「日本食育コミュニケーション協会」を設立。
「食の楽しさ、大切さを伝える「食育コミュニケーター」。食卓の力でコミュニケーション力を身に付ける
「食卓カウンセラー」の養成を開始。これまで1万人以上が受講している。16歳と14歳の子どもあり」

上田祐司 様

株式会社ガイアックス 代表執行役社長

写真:上田祐司 様

全世界の脳と脳をつなげる

大阪府茨木市生まれ。1997年同志社大学経済学部卒業。約30種類のアルバイトを経験する。大学卒業後は起業を志し、ベンチャー支援の会社に入社。独立するまで部屋は借りないと誓い、カプセルホテルに泊まり、荷物はコインロッカーへ入れる生活。一年半後、24歳で株式会社ガイアックスを起業。30歳で上場を果たす。
ガイアックスでは、ミッション「人と人をつなげる」の実現のため、シェアリングエコノミー事業・ソーシャルメディア事業を手掛ける。また、ガイアックス出身者の起業支援も積極的に行っており、上場企業まで成長させている起業家を、多数、輩出している。
一般社団法人シェアリングエコノミー協会、代表理事。有名国公立・私立大学においてベンチャー企業論等の講師も務める。
成功とは「世の中に大きなインパクトを与える事」。好きな言葉は「効率は愛」。

上村光典 様

株式会社 エンパワーリング 代表取締役

写真:上村光典 様

1.ビジネスをハピネスにすること
2.人と組織の本気力を高める

1962年 大阪市生まれ 甲南大学卒業後、営業会社の管理職・社内教育トレーナー、人材コンサルタント会社を経営。1992年より日本メンタルヘルス協会にて衛藤信之氏に師事、同協会でカウンセリング・ゼミ講師を務める。2001年コミュニケーション・テクノロジー研究所を設立。2006年『株式会社エンパワーリング』を設立する。これまでに、企業・行政・組織・家庭・学校の為の、カウンセリング・コーチング・コミュニケーション・心理学などをテーマに25年に渡る講演・研修の実績を持ち、のべ10万人以上の参加者からは90%もの受講満足度を得ている。
著書:「最強リーダーのパーフェクトコーチング」「成功者と成幸者」「部下を本気に出来る上司 出来ない上司」(以上 PHP研究所)「感情と行動に働きかける EQコーチング」(あさ出版)「会社でチャンスをつかむ人は皆やっている!一流の部下力」「あなたを悩ませる『つらい!』人間関係から自由になる本」(ソフトバンク クリエイティブ)

大嶋啓介 様

株式会社てっぺん  代表取締役

写真:大嶋啓介 様

大人が変われば子どもが変わる
子どもが変われば未来が変わる
日本中世界中夢だらけにすること未来に夢をつないでいく

1974年1月19日、三重県桑名市生まれ。
2004年、居酒屋から日本を元気にすることを目的に、株式会社てっぺんを設立。
てっぺん独自の元気な朝礼が話題になり、数々のテレビや雑誌に取り上げられる。
年間に1万人以上の人が、全国から朝礼の見学に訪れるほどに。
2006年には、居酒屋業界全体の活性化を目的に、NPO法人居酒屋甲子園を立ち上げる。
2007年には、外食産業に影響を与えた人に贈られる『外食アワード』を受賞。
2014年には、朝礼から日本を元気にすることを目的に、一般社団法人日本朝礼協会を立ち上げ、
活躍の場を広げている。

てっぺんの朝礼の広まりは、企業だけではなく、スポーツの業界にも広まり、北京オリンピックでは、女子ソフトボールが朝礼を取り入れ金メダルに貢献。 今では、最強プラス思考のチームづくりの講師として、全国講演活動を行っている。著書に「スタッフの夢とやる気に火をつけるてっぺんの朝礼」(日本実業出版社 )、「すごい朝礼」(現代書林)、「夢が叶う日めくり」(現代書林)、「前祝いの法則」(フォレスト出版)などがある。

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大山峻護 様

FIGHTNESS FOR BIZ 代表

写真:大山峻護 様

エクササイズを通じて日本中の人たちに元気と健康を与えていくこと

5歳から柔道をはじめ、国際武道大学在学中に全日本学生体重別選手権で準優勝、大学卒業後は全日本実業柔道選手権 優勝、ベルギー国際柔道大会3位と実績を残す。プロ格闘家としては2001年に米国でデビュー。
Martial Combatライトヘビー級、ROAD FCミドル級で王座に輝く。
ピーターアーツやヘンゾグレーシーといった世界の強豪にも勝利をおさめる。

鬼澤慎人 様

株式会社ヤマオコーポレーション     代表取締役

写真:鬼澤慎人 様

日本中が『笑顔』と『ありがとう』で満ち溢れている組織でいっぱいになること!

1985年に上智大学経済学部卒業後、株式会社第一勧業銀行、米国投資銀行ソロモン・ブラザーズにて、金融のプロフェッショナルとして活動。その後、2000年より株式会社ヤマオコーポレーション代表取締役。
1998年に経営品質の考え方に出会い、ひとりから茨城県内での経営品質普及活動を展開し、水戸経営品質研究会を設立。
その後、茨城県経営品質協議会を設立し代表幹事となり、 特定非営利活動法人(NPO法人)茨城県経営品質協議会代表理事に就任。現在は茨城県内だけでなく全国各地での経営品質の普及・支援活動に積極的に取り組んでいる。また民間だけでなく、行政(高知県庁・三重県庁など)に対しても行政経営品質向上の支援を続けている。

鬼丸昌也 様

特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス
理事・創設者

特定非営利活動法人テラ・ルネッサンス理事・創設者。
1979年、福岡県生まれ。立命館大学法学部卒。高校在学中にアリヤラトネ博士(サルボダヤ運動創始者/スリランカ)と出逢い、『すべての人に未来をつくりだす能力がある』と教えられる。2001年、初めてカンボジアを訪れ、地雷被害の現状を知り、「すべての活動はまず『伝える』ことから」と講演活動を始める。
同年10月、大学在学中に「全ての生命が安心して生活できる社会の実現」をめざす「テラ・ルネッサンス」設立。
2002年、(社)日本青年会議所人間力大賞受賞。地雷、子ども兵や平和問題を伝える講演活動は、学校、企業、行政などで年120回以上。遠い国の話を身近に感じさせ、一人ひとりに未来をつくる能力があると訴えかける講演に共感が広がっている。
【著書】 
『ぼくは13 歳 職業、兵士』 合同出版
『こうして僕は世界を変えるために一歩を踏み出した』 こう書房

香取貴信 様

有限会社香取感動マネジメント 代表取締役

写真:香取貴信 様

後輩に夢をあたえらるようなイキイキした大人になる!!

1971年6月6日東京都江戸川区に産まれる。1987年7月(株)オリエンタルランド準社員。運営部運営課エレクトリカルパレードゲストコントロールなど、様々なアトラクションを担当。1995年3月(株)シュウ研究所入社。2004年4月(有)香取感動マネジメント設立、代表取締られ役に就任。企業、教育機関、行政、医療機関等、様々な業種の方々を対象に「感動サービス」「人財育成」をテーマとして年間 250本程度の講演、研修を実施。著書に、『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった』『社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった〈2〉熱い気持ち編』『他の店が泣いて悔しがるサービス』『部下の本気に火をつける情熱のリーダーシップ!』などがある。

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須子はるか 様

ガイアモーレ株式会社 代表取締役

写真:須子はるか 様

ひとりひとりの心の豊かさを世界の豊かさにつなげる仕組みを創る

ガイアモーレ株式会社代表取締役社長。3歳にして円形脱毛症になるほど神経質な子供だったが、16歳のときに大好きだった父親を癌で亡くし、「やりたいことは、今やるしかない」と覚悟を決める。赤点の英語をものともせず、夢を追いかけて米国の大学へ留学。上位1%の成績で卒業し、 IT系コンサルティング会社へ入社。その後、「自分は社会のために何ができるのか?」という疑問にぶつかって、アメリカの路上で貯めた300万円の寄付金を片手に、ブラジルの地域開発に参画。大きな社会問題を解決するきっかけは、一人ひとりの心の中にあることを実感する。帰国後、「想いをカタチに。生きる歓びをイマココに」をスローガンとしてガイアモーレ株式会社を設立し、企業の人材育成事業、女性起業家支援、スーパー秘書事業などを次々とプロデュースしている。

中澤清一 様

四国管財株式会社 お客様係&代表取締役

写真:中澤清一 様

娘が自慢できる生き方をする

1962年生まれ。高知市出身。 13歳で父親が亡くなり、高校2年から母の継ぐ同社にアルバイトに入る。大学卒業と同時に入社するが、スタッフの夢のなさや働く上での気付きや品質・マナー教育など、手付かずになっていることの多さに課題を抱き、自分の役割を痛感する。現在では、現場と本社の徹底した『報告・連絡・相談』を通じて、小さな苦情でも、本社のお客様係が即座に対応し、解決している。 "迅速で確実なクレーム処理に定評があるビルメンテナンス会社"として建物をきれいにするだけでなく、スタッフが自然体で笑顔や挨拶ができるのも特徴のひとつ。全スタッフには入社時に必ず「貴方の夢は」と質問をする。 "自らの夢の実現の手段としての会社"という位置づけを明確にした夢実現会社を経営している。

永田雅乙 様

株式会社ブグラーマネージメント     代表取締役社長

写真:永田雅乙 様

1人でも多くの方を笑顔に

1976年東京都生まれ。慶應義塾大学卒業。
「永田ラッパ」の異名をとった映画会社「大映」の社長、永田雅一の本家最後の男児曾孫として幼い頃より帝王学を叩き込まれる。14歳より老舗イタリアンレストランの厨房を含め、様々な店に入り、社会経験と現場主義の仕事を学ぶ。10代で「創作イタリアン」というコンセプトで初の店舗をプロデュースし、大学卒業後フードビジネスプロデューサーとして活躍。<現場主義>をモットーに、国内外19カ国累計4,500店舗以上の店舗プロデュース、コンサルタントを手掛けている。

中村伸一 様

株式会社エクスプローラ「地球探検隊」
代表取締役隊長

写真:中村伸一  様

1961年東京生まれ。83年から旅行会社で国際体験プログラムを担当していたが、96年に「旅」で日本を元気にする旅行会社(株)エクスプローラを設立。【地球探検隊】のブランド名で世界各国の多国籍ツアーの予約・販売を行っている。旅のコンセプトは「世界を遊び場に仲間を作ろう!」で【大人の修学旅行】など大手旅行会社と差別化したユニークな企画で多くのリピーター客を掴んでいる。
「非日常」の旅と「新日常」のイベントで日本を元気にする!「渡航国は60カ国以上」の「旅のプロ」でメールマガジン、ブログの執筆、講演活動も精力的に行なっている。座右の銘は「Out of Comfort Zone」。

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仲山進也 様

楽天株式会社楽天大学学長
仲山考材株式会社代表取締役

写真:仲山進也 様

子どもが憧れる、夢中で仕事する大人を増やしたい」

北海道生まれ。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。シャープ株式会社を経て、1999年に社員約20名の楽天株式会社へ移籍。2000年に「楽天大学」を設立、商売系・チームビルディング系を中心に楽天市場出店者45,000社の成長パートナーとして活動中。2004年、Jリーグ「ヴィッセル神戸」の経営に参画。2007年に楽天で唯一のフェロー風正社員(兼業自由・勤怠自由の正社員)となり、2008年には仲山考材株式会社を設立、Eコマースの実践コミュニティを主宰している。2016年、Jリーグ「横浜F・マリノス」とプロ契約、コーチやジュニアユースの育成を手がける。

近著『組織にいながら、自由に働く』(2018年6月刊)
著書『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』ほか

平本あきお 様

講師/講演家/メンタルコーチ

日本人では数少ない「米国アドラー大学院修士号」取得者。
東京大学大学院修士(専門は臨床心理)。
病院での心理カウンセラーや、福祉系専門学校 の心理学講師を歴任。
1995年 阪神淡路大震災で両親を亡くしたことを機に、一念発起して渡米。アドラー心理学をベースに600種類以上の心理学やボディワーク、瞑想を習得後、数々の手法を統合。アメリ カでは、小学校や州立刑務所、精神科デイケアなどに、コーチングを初めて導入した。 2001年 ニューヨークテロ直後、日本に帰国し起業。北京オリンピック金メダリスト、メジャー リーガーなどのトップアスリートや有名俳優、上場企業経営者をコーチング。産業、医療福祉、 教育、政治、芸能など各業界のリーダーや起業家もサポート。 『現場変革リーダー養成コース』を主宰。
著書:「勝手にモチベーション」「成功するのに目標はいらない」「心のスイッチ」「すぐやる!すぐやめる!技術」「五感で磨くコミュニケーション」他

本田晃一 様

写真:本田晃一 様

多くの旦那(与えられる人)を育てること

1973年1月31日 東京生まれ。
1996年にオーストラリア大陸を自転車で横断。バックパッカースタイルで世界を周る。その時、オーストラリアで多くの人がインターネットに触れていることに刺激を受ける。帰国後、父のゴルフ会員権売買業を手伝う。ゴルフ会員権を購入されるお客様は、経済的だけでなく生き方が豊かな方が多く、たくさんの助言を頂く。お客様のアドバイスをベースに、2年かけてホームページを立ち上げ年商10億円を超える。富裕層のお客様から、愛されるビジネスの構築だけでなく、家族との幸せな時間を大切にするために、自由なプライベートの時間を確保する秘訣も教わる。当時はインターネットが普及し始めた2000年だったので、ネットマーケティングのパイオニアと呼ばれ、コンサルや講演依頼が多く来るようになるが、自分の時間を大切にしたく、講演よりも多くの人に届けられるブログや公式ホームページ等を通して情報を配信し始める。配信する内容は「お客様から愛されながら会社を発展させる」ことだけでなく「忙しい経営者がどうやって自由なプライベートの時間を確保し家族と楽しめるか」という自由なライフスタイルを提唱している。
2007年、日本一の個人投資家・竹田和平氏から後継者としての打診を受け、和平哲学の素晴らしさに感銘を受け、気が付いたら500泊寝食をともにし、多くの帝王学を学ぶ。
2010年の結婚を機に、家族関係や人間関係など、より幸せに生きるヒントを達人たちから学び、そこで得たヒントもまとめ「世界一ゆる~い幸せの帝王学」として配信中。竹田和平氏を始め多くの方から教わった帝王学などの情報配信をしたり、不定期に経営者や起業家に向けて講演等も行う。

松山真之助 様

ビジネスをアートにする研究所 所長

写真:松山真之助 様

あらゆる仕事(ビジネス)が芸術(アート)になっている社会を作ること。

1997年よりビジネス系書評メルマガ「Webook of the Day」を配信し続け、広範な著者ネットワークをもとに、ジェイカレッジ、100冊倶楽部などを主催している。ジェイカレッジ校長、東京藝大非常勤講師、シンクタンク・ソフィア・バンクのパートナーなど多方面で活躍中。大手サービス業、IT企業などを経て、日系商社米国代表として勤務の後独立、2010年ビジネス・アート研究所を設立、代表に就任。あらゆる仕事(ビジネス)を芸術(アート)にすることを目指し、個人や企業の支援を行っている。
主な著書に「30分の朝読書で人生は変わる」、「バランススコアカードの使い方がよくわかる本」、「早朝起業」、「マインドマップ読書術」のほか、子供(小一)との共著絵本「ねずみとサンタクロース」(Webook Publishing)などがある。

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宮城治男 様

特定非営利活動法人エティック 代表理事

写真:宮城治男 様

人がお互いに成長しあえる場を創り出すこと

1972年生まれ。早大在学中の93年、学生起業家支援の全国ネットワークとしてETIC.を創設。
以来、若い世代が自ら社会に働きかけ、仕事を生み出していく起業家型リーダーの育成に取り組み、これまでに700名を超える起業家を輩出。
01年「ETIC.ソーシャルベンチャーセンター」を設立、社会的課題に事業で挑む「社会起業家」の育成のための支援をスタート。以降、日本初のソーシャルベンチャーのビジネスプランコンテスト「STYLE」、「NEC社会起業塾」等を手がける。
04年からは、経済産業省とともに地域における人材育成を支援する「チャレンジ・コミュニティ創成プロジェクト」をスタート。
現在、全国60地域で活動がスタートしている。2011年世界経済フォーラム「ヤンググローバルリーダーズ」選出。

吉原毅 様

城南信用金庫 顧問

写真:吉原毅 様

「原発に頼らない安心できる社会の実現」

東京都大田区出身
昭和48年麻布学園卒、昭和52年慶應義塾大学経済学部卒、同年城南信用金庫入職、平成4年理事・企画部長、平成8年常務理事、懸賞金付定期預金などの新商品の開発などに従事
平成10年常務理事・市場本部長、その後、事務本部長、業務本部長を歴任し、平成18年副理事長、平成22年理事長、現在顧問

著書:「信用金庫の力」(岩波ブックレット)、「城南信用金庫の『脱原発』宣言」(クレヨンハウス・ブックレット)、「原発ゼロで日本経済は再生する」(角川学芸出版)

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